2007-02-01から1ヶ月間の記事一覧
細々続けている陶芸だどここ1、2年は大体月一で午前の2時間だけ。なかなか作品は仕上がらないけど過去に作った食器棚を占領している作品を少しづつブログに記録していこう(割らないうちに・・)釉薬がけも先生任せという、超お気楽陶芸です・・2003年に初め…
この満月の「阿闇梨餅」はあんこが入ったお饅頭だけどポイントはこの皮! とてつもなくむっち~りしている。 餅系大好きな私にはやっぱりたまりません・・ ついこれを買ってしまう。 あと好きなのは生八橋の皮だけのやつ。 今回は清水の参道で試食し過ぎてし…
そして、抹茶物が食べたい!という友人のたっての希望により三条京阪の「はやしや」へ。 このお店は短大時代に京都へ通っていたころから何度か行っていた。 都路里よりなんとなく庶民っぽくて、でも「抹茶は濃いぞ~」、という感じで好き メニューが豊富なと…
友人と京都へ。三度くらいお流れになってようやく実現で久々の京都。祇園から花見小路通や石塀小路などの京都らしい通りを抜けて清水寺へ。そして京阪の五条まで下ってきてお昼に念願?!の「半兵衛麩」へむし養い料理を食べに行く。こちらのお店は古くから…
韓国の伝統工芸でもある美しい刺繍が施されたコルム(指貫)。 ソウルの南大門市場の中の雑貨屋さんで購入。 素朴な刺繍がなされた色とりどりのコルムが欲しくて、ちょうど額に入ったものを見つけて即購入。 ソウルには刺繍博物館という伝統刺繍やポシャギな…
韓国の李朝家具の雰囲気が好きで3度に渡り家具を買いにソウル、釜山へ。 3度目は輸送料が安くつくとのことでフェリーにて13時間かけて釜山へ。 その時に国際家具工藝社で購入した家具とタミナで購入したつづら箱のようなもの。 「釜山家具買い付けの旅」のも…
。 国際市場付近のタミナという工芸品のお店で買った新進作家が作ったというやきものの燭台。 素焼きの風合いや韓国の昔の靴の形を模したというコロンとしたかわいい形が気に入って購入。 内側の底の部分だけ掛けられた釉薬の溜まり具合がまたいい感じ~
2月23日にうちの双子のM&Kは6歳になりました~お誕生日会を不二家レストランにて家族で祝う。「HAPPY BIRTHDAY~♪」のメロディーと共に踊り出すペコちゃん人形とろうそく付きのニセケーキが登場~!ペコちゃんの激しいダンシングに子どもたち大喜び・・ミル…
今日の最後の締めに、昔よく行っていた懐かしい紅茶の美味しいお店「ムジカ」へ。(堂島のアクア・フォンタナビル3F) ケーキセットで洋ナシのタルトを。 ここの紅茶もティーポットでたっぷりと出てきて、長居する時にはお湯のお代わりもオッケーだ。 値段は…
東洋陶磁美術館を出て、この辺りに勤めていたという友人の案内で老松町の骨董ストリートを散策した後、ランチへやってきたのは中国茶館の「無茶空茶」。築100年の町家を改装したという茶館でランチもやっているという。店内は中華と和風のミックスという感じ…
東洋陶磁美術館での鍋島焼の特別展へ出かけた。十数年前に東京・渋谷にある戸栗美術館で初めて鍋島焼を目にしてデザインの面白さ、斬新さに惹かれてしまった。そして九州の窯元まで訪れたことも・・それ以来まとまった数の鍋島焼を見るのは久しぶりのことな…
三線教室にて初級の基礎四曲、「てぃんさぐぬ花」「でんさー節」 「なりやまあやぐ」「島々美しゃ」がなんとか修了したということで 修了証をいただけました~ それぞれ2番はうろ覚えだし、暗譜はできてないしでかなりのおまけ?だが・・ 小学生のみんなと一…
タイ・チェンマイの郊外、セラドン焼の里、サンカンペーンにて購入したセラドン焼の器。 翡翠色の青磁が特徴のセラドン焼。 この蓮の蕾をかたどった珍しい形が気に入った~ 器の外側にも線刻が施されている。
象といえばタイ、タイといえば象! チェンマイのバザールで買った木彫りの象。 チェンマイのメーサーエレファントキャンプにて山道を行く1時間の象乗りトレッキングを体験。 途中象の首に直乗りさせてもらえ、象のぬくもりを感じることができて感動~ この象…
昔懐かし~い風情が漂うという大阪・平野の町ぐるみ博物館へ。 古い町並みとところどころに点在する小さな博物館を回る。 まずは全興寺から出発。 なんかいきなりおどろおどろしい看板が・・ 門をくぐってすぐ左に地獄堂の看板が・・ なんだ、なんだ?? 地…
阿倍野にも防災センターがあると知り行ってみることに。 この施設ではいろいろな防災体験ができる。 まずは「バーチャル地震コーナー」から・・ 映像と座席の揺れで大地震を体感、そして「火災発生防止コーナー」にて ガスや電気などのスイッチを切り二次災…
チェコ、プラハの旧市街広場の片隅にある鉄工芸屋さんにて購入した燭台。 その鉄工芸屋さんには門扉や看板など魅力的な鉄の工芸品がたくさん! 本当は大物が欲しかったが到底持ち帰れるものではないので断念・・ でもこのシンプルな鉄の燭台もなかなかのお気…
チェコのプラハにて購入した皮の写真立て。 見た感じ木製っぽいけど前面は皮でできている。 優雅な装飾模様がいい感じ・・
同じくバリのウブドにてカゴ屋のおばちゃんと値切りバトルを繰り広げ、ゲットしたカゴ類。 大きなボックスは当時子どもたちの新しいオムツ入れに。 現在もこまごましたものの収納に使用中。 大きなトレイもお菓子やティーセットを載せるのに重宝~
バリのウブドの雑貨屋さんで見つけた豚(バビ)がカゴを背負っている燭台。 こんもりと丸~い豚がかわいい・・ 顔はちょっと恐め。
旅行記ブログのお仲間の方との話の中でノートルダムの扉の鉄細工の話から装飾美術の話しへ移り、フランスのA.ラシネ著の「世界装飾図集成」という本を紹介していただいた。ちょうど昨日図書館へ行ったので早速借りてきて見ていると興味深い文様がたくさん~…
木工倶楽部の日、 前回作った学習机の上に置く本棚2つに続いて、今日は机の支えの片方になる本棚2つを製作。 そしてねじくぎの頭を隠す為のダボ埋めをする。 最初はこの「ダボ埋め」という言葉すら知らなかった私。 直径8ミリくらいのダボ用のドリルでねじく…